医学部の大学を受験するに至り予備校を利用した結果

サテライト講義は選りすぐりの講師陣しか担当しない

サテライト授業は私にぴったりの授業形態だった : サテライト講義は選りすぐりの講師陣しか担当しない : 目標である医学部大学合格を達成することが出来ました

また、一度聞いただけでは分からない箇所は巻き戻して繰り返し聞くことで時間を掛けずに理解が図れました。
通常のライブ授業だと集団で受けているので講義が終わってからでないとその先生に質問しに行く事は出来ません。
また、ライバルは一人ではないので、運良く先生が授業終わりに捕まらないとその時点での質問解消になりません。
学校での授業だと質問を長時間抱えたままもやもやした状態で勉強していたので気になってそれ以外のことが十分頭に入らなかったのはもったいなかったと思います。
さらに、サテライト講義は選りすぐりの講師陣しか担当しないので非常に講義自体が分かり易く、後日改めて質問しに行く必要がなかったのも良かったです。
どうしても分かり難い箇所は後日そこに行って大学生のチューターに質問することで解消しました。
大学生と言っても医学部の大学に通っており、相当高いレベルでの解説が受けられます。
その分も予備校コースに入っているので遠慮することなくがんがん質問したのを覚えています。
人数はたくさんいたので、話や筋分に会っている教え方をしてくれる人を探して積極的に質問しました。
質問するに至って質問する側が上手に意図を伝えられず、思いの外回答を得るのに時間がかかってしまうことがありますが、サテライト講義をあらかじめ見せた上で質問するので、チューター側も瞬時にこちらの分からない点を理解して答えてくれたので、ここでも時間短縮が図れました。

おはようございます。
今日は昭和大学医学部入試です。
英語と数学がセットになっている試験なので時間配分には注意してください。

— 医学部予備校ポッシブル (@possible_medi) 2019年1月24日